ステップファザーにできること

発達障害マイペース娘・健常児やんちゃ坊主と過ごす継父のステップファミリー奮闘記

ステップファザーにできること

我が育児ブログが約3ヶ月で100記事へ。人気記事やPV、検索流入等を紹介

はい!これで100記事!

 

おめでとう。いやー頑張った。

 

83日で達成である。長かったな。

 

本当はあまりこんなブログ運営話は書きたくないのだが、嬉しいものは嬉しい。

 

今後も毎日続けていくのだから、たまにはこんなクソ記事があってもいいんじゃないか?

 

タイトルも検索意識しすぎてくっさいタイトルになった。

 

まあいいんだ。この記事は、

 

育児ブログやってますけど、いつになったら検索から人来るんですかね?!モチベーションが限界なんですけど!

 

という方に向けて、PV関係のことも書きながら検索からの人気記事を紹介していこう。

 

私も調べたが、がっつり育児ブログやっててこんな話している人全然いない。

 

なぜなら育児ブログとPVなんて全く噛み合わなくて読者がドン引きするからだ。

 

でもきっと、必要な情報だ。育児ブログを書いている人には超重要な情報だ。

 

毎日更新を続けて行くためには、いつから検索流入が増えるのか、いつから外界から人が来るのかを知ることは重要なのだ。

 

というわけで、育児ブログで三ヶ月近くで100記事書いたらPVとか検索流入どんな感じ?って人もいつか見るはずだから、このブログの現状を書いていこう。

 

ちなみに2ヶ月目がこちら。

 

10月ははてなコミュニティパワーで月間PV3000を超えたが、今月はおそらく2000程度に収まるペースである。

 

そして2ヶ月目は4%だった検索流入も少しずつ増えていて、今は30%まで上がった。

 

1日に10〜20件前後、検索で来てくれる感じ。いやーありがたい。

 

他にも指標があるぞ。

 

Mozとかいう信頼性がないと言われるサイトでドメインパワーを測ると今は10である。

 

SearchConsoleのクロールの平均は24くらい。

 

それくらい書けば、大体情報としては十分なのではないか?

 

では、検索からの人気記事も少し紹介しよう。

 

 今のところ検索で人が来るのがこの記事だ。悩んでるパパやママが読んでいるんだろうなと思う。

 

というかガチの悩みの人しかこんな記事見ないだろうから、本当に参考になってんのかな。

 

皆それぞれ状況が細かく違うので、全く同じ状況という人はなかなかいないだろうが。ふむ。

 

次に見られるのが、てんかんの保護帽のまとめ。

これも割と切実な感じで読まれているのだろう。

 

いや、でも、ないんだよね。かわいい保護帽って。

 

ないってことを教える記事だからね。

 

あとは、

このアドラー心理学の実践記。

 

超気合い入ってるが、長い。読んで面白いのかはわからないが、長い。

 

ただ、アドラーをここまで忠実にやっている人の体験記はあまり見ないので、そこそこ希少価値があるのではないか。

 

頭がおかしい部分が出てしまっているが、それも味だろう。

 

そして、ハンターハンターファンしか見ないと思われる

この記事もよく検索で人が来る。

 

「制約と誓約 人生」でやってきたハンターハンターファンは、この育児ブログを見て何を思うのか気になって仕方がない。

 

とまあよく見られてるのはこれくらいである。

 

そして、振り返ってみてやはり改善点もあるな。

 

過去の記事は今の私が見てもひどい記事が多い。

 

読点が多すぎるとか、文章が長すぎて読みにくいとか。

 

文章構成能力は上がるもので、リライトが必要な時期に来ている。

 

ブログを全体的に改造もしたい。グローバルメニューも必要だろう。

 

そうだな。

 

改善すべき細かい点は多々あるが、とりあえずはブログの最初の鬼門とも言われる100記事を無事に達成したことを祝いたい。

 

以前はてなでピックアップされていた時期に読者になってくれた皆様が、私のくだらない記事を読んでスターをくれる。

 

これがなかったらブログの意義や楽しさを感じる前に完全にやめている。

 

スターもらったら嬉しい。グリーンスターとかもらったら死ぬほど嬉しい。はてブもかなり嬉しい。

 

私はどんな記事を読んでもイエロースターを一つ添えるだけという恩知らずのクソ野郎だけど、もらえる分には超嬉しい。

 

ブログ始める前にワードプレスと迷ったが、はてなにしてよかったと自信をもって言える。

 

本当に感謝である。

 

さて、明日からはまた切り替えて更新を続けていこうか。

 

100記事本当におめでとう。

 

楽じゃないけど、楽しい道だったよ。

 

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